士業専用簡易CMSサイト
士業専用簡易CMSサイト
閉じる

メッセージ

経営者、集客・営業担当者の方へ

background

経営者、集客・営業担当者の方へ

業務は多忙だけれど、なかなか事業の利益が上がらない

必要なのは効率的に顧客を見つけ、売れる仕組みづくり

大企業であれば、経営戦略を担当する経営企画室、集客を担当するマーケティング部門、営業を担当する営業部門、経理・会計を担当する経理部門、採用・教育を担当する人事部門、Web・ITを担当する情報システム部門など、事業を進めていく上で必要なことを役割分担しながら進めていけます。

けれど、小さな会社の経営者や各業務の担当者は、そうはいきません。様々な領域の業務を兼任し、数多くの仕事をこなす必要あります。したがって、日々の作業に追われて、利益が上がらない本質的な要因がどこにあるのかをしっかり考えられない、また根本的原因は分かっていても余裕がなく、なかなか着手できていないというのが実情ではないでしょうか。

集客から顧客化までをする売れる仕組みづくりとは?

集客から顧客化までをする売れる仕組みづくりとは?

多忙な業務に追われるのではなく、また、お願い営業や価格競争に巻き込まれずにするためにはなにがポイントでしょうか。また、自分たちならでは強みや価値をしっかりお客様に伝えて、効率的に利益を上げていくにはなにが必要でしょうか。そのためには、「売れるための仕組みづくり」とも言われる「マーケティング」が必要です。これは、営利企業における「ビジネスモデル構築」と同じ意味に捉えることができます。よって、「集客から顧客化までの仕組みをつくり、ビジネス全体の流れを設計すること」がとても重要です。

企業は新しい顧客を増やすために「マーケティング活動」や「営業活動」を行います。見込み客を見つけることが「マーケティング活動」とするならば、「営業活動」とは、マーケティング活動で見つけてきた見込み客を成約させることです。「マーケティング活動」と「営業活動」の領域は区別されるものの、マーケティング活動によって見込み客を発見し、営業活動によって成約するということは企業活動の自然な流れでありこの2つの業務は、密接不可分に連携しています。

ただなんとなく、行き当たりばったりで日々の集客や営業をしていると、常に新規顧客獲得することばかりに労力をとられ、資金も多くかかります。理想の顧客ではない方にも必死に営業して、価格競争に巻き込まれてしまう企業も少なくありません。

必要なのは効率的に顧客を見つけ、売れる仕組みづくり

マーケティング活動は、ただ闇雲に行うものではなく、しっかりとした戦略のもと、次の手順に従って行うことで大きな成果を得られます。

市場調査による環境分析

  • チャンスの発見・顧客ニーズ・自社の強みと弱み機会と脅威の明確化
  • 標的市場の選定自社にとって最適なターゲットのセグメンテーションを選択
STEP 1
UNDER

顧客に対応したサービス、成長戦略

  • 顧客にどんな商品・サービスを提供するか
    ・Product(製品) ・Price ・Place(販路) ・Promotion(販促)
  • 市場分析と的確な戦略の立案
    自社にとって最適なアプローチの選択
STEP 2
UNDER

マーケティング戦略の導入と実施

  • 具体的な戦略を導入する体制を構築する
  • 具体的な戦略の実施から成果を得る
STEP 3

ゴールパートナーが売れる仕組みづくりをサポートします

効率の悪い流れを改善するために、ゴールパートナーとして、集客から顧客化までの仕組みを設計いたします。下記は、一例です。業種業態、ターゲットによって最善な方法で設計します。

ゴールパートナーが売れる仕組みづくりをサポートします

ゴールパートナーの「売れる仕組みづくり」サービス一覧

お気軽にお問い合わせください。 TEL 03-6384-5827 平日 9:00 ~ 18:00
フォームからのお問い合わせはこちらから